大学生の星君が1週間だけ「セカイサンポ」に合流しました。
どこに行こうかとシンガポールのタンジョンパガー駅までやってまいりました。
これが時刻表です。
マレー鉄道は、もっと本数が多いと思っていたのですが、思いのほど少ないです。
21時発の深夜特急に乗り込み、北上いたします。
まずはクアラルンプールまで。
何だか修学旅行の学生になった気分です。
この旅の模様は、明日、発売の新聞「SANKEI EXPRESS」の連載で、ど~んと見開きで書いておりますので、よろしければキオスク等でお買い求めくださいませ。