タイとラオスの国境の街「ノーンカーイ」には、メコン川沿いにたくさんの椅子が置かれています。
タイの国旗と並んで、タイの国民が大好きなプミポン国王を象徴している旗も立てられています。
昼間は座る気になりませんが、夕方から夜にかけてメコン川を風を浴びながら、タイウイスキーを飲むにはいいバーになります。
ただ、必ず二日酔いになってしまうのですが…。
どうしても川沿いに椅子を置きたいようです。
なんたって、ブランコまで川沿いに置いてしまうのですから。