夕方になると、タイの他の街と同じように、この街も、かなりの屋台が出ます。
特に豪快な屋台の一つが鶏の屋台です。
口から棒を突き刺され、焼かれる様子はかなりグロテスクです。
こうして色が変わっていくわけです。
僕の皮膚も、このセカイサンポ(アジア編)で、かなり変わってきました。
最近では、タイ語で話しかけれらることも多くなってきました。
切っていただくと、グロテスクさはとれ、美味しい鶏肉のグリルになります。
これで約80バーツ(約240円)でした。