モップが目につく街です。
紫色のモップを見るとダスキンを思い出します。
どうしてダスキンって紫色のモップなんでしょうか。
埃が見えやすいからですかねぇ。
中山陵と呼ばれる孫文のお墓がある場所でもこのように干されています。
また、いつもの悪い癖で、モップの会話を想像しそうですが、今日はやめておきます。
ちょっと真ん中のモップがたるんでますね。
干せるところならどこでも干します。
消火栓の上だってかまいません。
火があがると、火消しの纏のようにこのモップを…なんて想像してしまいます。
ドナルド・マクドナルドの頭さえ、モップに見えてきてしまいます。
ベンチに座るドナルドの右手をあげるバージョンは珍しいかと思います。
ユニフォームを見ると新しいドナルドですが、髪型が微妙に古いバージョンのままの気もします。
新しいドナルドは、もう少し髪の毛をたらしていたような気がするのですが…。