こちらのパゴダは入場料5ドル。
理由はわかりませんが新札でないと入れませんので、お気を付けくださいませ。
ところで、この写真に線のようなものは見えませんか?
ワイヤー線をたどっていくとこちらの柱につながっているようです。
そうそう、ちなみに撮影料は8000チャット(約700円)かかります。
そのワイヤー線を伝って、修復に必要な様々な資材が運ばれていきます。
お金の話に戻りますが、入場料はドルで、撮影料はチャットで支払うのが面白いところでございます。
それでもミャンマー最大のシュエダゴンパゴダは、心地よい空間です。
昼寝も最高です。
本を読むにも最高です。
「ようやく自分のPCがつなげ、セカイサンポのブログがあげられるネットカフェにありつけました。
しかし、メールの受信も送信もできませんので、メールを送った方は後1週間ほどお返事お待ちくださいませ」
とミャンマー語で書いてもらいました。
嘘です。
それくらいミャンマー語は読めません。
標識だって何が書いてあるかわかりません。
まぁ、描いてある絵でなんとなくわかりますが…。
Tシャツだって何が書いてあるのかわかりません。
でも、働いている様子でなんとなくお店はなんとなくわかりますが…
一番、困るのはバスです。
43番のバスは楽しいよとホテルのスタッフに教えてもらいました。
しかし、数字さえもミャンマー語なのです。